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ご利用の方のお声


子どもがインフルエンザに。でも改めて感じた「日頃の栄養」の大切さ
先日、子どもが発熱しました。 最初はそれほど高熱ではなかったので、病院では「風邪かな」と言われていました。 すると知り合いから、 「大丈夫?」 「これ試してみたら?」 と、心配のLINEが届きました。 本当にありがたいですね。 こういう時、 予防や健康管理の知識を持っている人が周りにいることの心強さを感じます。 我が家の健康管理は10月から始まる 実は我が家では、 風邪や体調管理を意識する季節になると、毎年早めに対策を始めています。 そのひとつが、家族みんなで続けている栄養習慣です。 以前は、 朝起きると 「喉が痛い」 と言うことがよくありました。 寝る時にマスクをしても、朝には外れていたりして、 そこから発熱につながることもありました。 でも栄養を意識するようになってからは、 以前ほど喉の不調を訴えることが少なくなったように感じています。 もちろん個人の感想ですが、このころ追加購入するニュートリフェロンキャンディーも 我が家にとっては心強い習慣のひとつです。 結局インフルエンザでした 翌日になると熱が上がり、 病院で検査をしたところインフルエン
6月4日


顔だけ綺麗で満足?
私が「エステ通い」を卒業して手に入れた、 一生モノの内外美容 「顔だけ綺麗になれば、それでいいのかな?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 実は私自身、若い頃はエステが大好きでした。 肌の調子が悪くなるたびに、 夏の日差しで肌がゴワゴワになった時 冬の乾燥で顔を洗うのも痛いほどカサカサな時 「もう自分ではどうにもできない!」 そう思ってエステへ駆け込んでいました。 施術を受けた直後は、本当に感動するほど綺麗になるんです。 鏡を見るたびに嬉しくて、「やっぱり来てよかった!」 と思うのですが… その感動は長く続きませんでした。 数日経つと、 「あれ?もう元に戻ってる…」 そんなことの繰り返し。 綺麗にはなるけれど、またすぐに通いたくなる。 私はずっと「一時的な美しさ」を追いかけていたのです。 美容の土台は、肌ではなく体だった そんな私が変わるきっかけになったのは、体調不良でした。 体調を整えたいと思って栄養について学び始め、サプリメントを取り入れたことがスタートです。 そこで知ったのが、 「体は食べたものでできている」 という当たり前だけれど大
6月4日


介護
【実録】83歳の母の「止まらない離席」が栄養で救われた話 83歳になる母の様子が、その日は明らかにおかしかったんです。 椅子に座ったかと思えば、すぐに立ち上がってトイレに行く……。(大腿骨骨折後、歩行器を使わなければ歩けないのでそれはそれは大変な状態)その繰り返しで、一向に落ち着きません。 「どうしたの?」と聞くと、母は「今日はずっとこうなの」と力なく答える母。 そばには、栄養療法(サプリメント)が大嫌いな弟がいました。 彼は母の様子を見て、「今夜も姉ちゃんは眠れないよ。一晩中起きて付き添わなきゃダメだね」と他人事のように言うのです。自分は耳栓をして寝てしまうから……。既にクタクタの姉が心配で、 私は自分のバックに何かないか探したら、エネルギー代謝を助ける「バイタライザー」が。 直感的に「これだ」と思い、その中からビフィズス菌などを含めた栄養素を通常の3倍量、袋から出して母に飲ませました。 すかさず弟が「そんなのダメだよ!」と。姉も「私もやったけど全然効かなかった。」と口ぐちに言い出したけど、私は確信を持って飲ませました。 【驚きの変化】...
6月4日


生理不順からの卒業!28日周期がもたらした安心感と、未来への投資
「また、いつ来るんだろう…」 生理不順で悩んでいた頃は、いつ生理が来るか分からず、洋服を汚してしまうんじゃないかと不安な毎日でした。常にナプキンをつけていないと落ち着かず、憂鬱な日々を送っていました。 それが今では、まるで嘘のよう。28日周期で毎月きちんと生理が来るようにな...
6月4日


お菓子の手が止まる!?我が家の小さな栄養習慣
先日、息子が嬉しそうに見せてくれたもの。 「ママ見て!バアバに買ってもらったんだ!」 手に持っていたのは「ペーパーキャンディ」。 「何これ!?」 思わず声が出ました(笑)。 「美味しいよ。ママも食べる?」 そう言われましたが、私は遠慮しておきました。 子どもって、本当に面白いですよね。 小さい頃は素材の味が大好きだったのに 息子が小さかった頃は、離乳食にもこだわっていました。 鯛や白身魚を使ったお粥は、大人が食べても美味しいくらい。 お菓子作りは得意ではありませんでしたが、おやつだけはできるだけ素材の良いものを選びたいと思い、よくデパ地下で探していました。 でも子どもは成長します。 友達が食べているものが気になったり、カラフルなお菓子に興味を持ったり。 それも成長の一つ。 親の思い通りにはいきません(笑)。 放課後の「まずは一口」 学校から帰ってくると、 甘いものやスナック菓子に手が伸びることもあります。 そんな時、我が家ではまずプロテインをすすめています。 「おやつの前に一口飲んでみたら?」 そんな軽い声かけです。 すると、お菓子を食べた後の喉
5月9日


「野菜ゼロ」な一日の終わりに…
「野菜ゼロ」な一日の終わりに… 今日は朝からバタバタ ☀️朝食はマックのエッグマフィンとコーヒー 🍜昼食は竹岡ラーメン 🌙夕食はアウトレットで金子半之助の天丼 気がつけば… 🥬野菜のかけらも食べていない一日😱 「これはさすがにまずいかも…」と、罪悪感が半端ありませんでした💦 でも、こんな日ってありませんか? 栄養バランスを考えて食事を整えたい気持ちはあるけれど、 ✔️仕事が忙しい✔️移動が多い✔️外食が続く✔️家族優先で自分は後回し そんな日もありますよね。 だから私は家に帰ってから、 🥤バイタライザー🥛プロテイン を飲んで一日を終了✨ もちろんサプリやプロテインだけで完璧になるわけではありません。 でも、 「できなかった…😢」 で終わるより、 「今できることをやった😊」 と思える方が気持ちもラクです。 毎日100点の食事は難しい。 だからこそ、 🌱足りないところを補う習慣🌱未来の自分のための小さな積み重ね を大切にしています。 バランスの良い食事って、本当に大変💦 だから私は、頑張りすぎず、できる範囲で続けられる方法を選
5月9日


「変わらないね」の秘密
先日、シャク友と一緒に旅行へ行ってきました♪ その時、食べ始めて7年目になる彼女が、とても嬉しそうに話してくれました。 「最近もまた『全然変わらないね!』って言われたの♪」 少し自慢げなその笑顔が、とても印象的でした。 でも私は知っています。 それは決して奇跡ではありません。 高価な美容法でも、特別なエステでもなく、 毎日コツコツ続けてきた栄養の積み重ねです。 私たちの体は、食べたものから作られています。 肌も髪も爪も、そして毎日の元気も。 年齢を重ねることは止められません。 でも、年齢を重ねるスピードに負けない体づくりはできます。 彼女の「変わらないね」は、 ただ若く見えるということではなく、 年齢を重ねながらも、元気に、美しく、自分らしく過ごしている証拠。 私はそれを見て、 「進む時間に対して、ちゃんと自分自身も上がっている」 そんな生き方って素敵だなと思いました。 年齢を重ねるほどに、体の声に耳を傾け、 必要な栄養を届けてあげる。 その積み重ねが、5年後、10年後の自分を作っていくのだと思います。 未来の自分へのプレゼントは、今日の一食から
5月9日


その不調、見過ごしていませんか?
勉強会で聞いて、とても印象に残った言葉があります。 「栄養不足は痛みを感じない」 確かにそうかもしれません。 私たちは、痛みがあると心配になって病院へ行ったり、対策を考えたりします。 でも実際には、 足がつる まぶたがピクピクする 疲れが取れない 朝からだるい 肌荒れが続く そんな「痛みのない不調」は、つい後回しにしてしまいがちです。 「年齢のせいかな」「忙しいから仕方ないか」 そうやって見過ごしてしまうことも少なくありません。 でも、もしかするとそれは、 体が送っている小さなSOSかもしれません。 私たちの体はとても正直です。 必要な栄養が足りない時も、休息が必要な時も、 さまざまなサインを出して教えてくれています。 特に手足や髪、肌などの「命に直接関わらない部分」は、栄養不足の影響が現れやすいと言われています。 だからこそ、小さな変化を軽く考えず、 「今の私の体は何を求めているのかな?」 と耳を傾けることが大切なのかもしれません。 大きな不調になってから慌てるのではなく、 日頃から栄養を整え、体の声を聞く習慣を持つ。 それが未来の健康につなが
5月9日


離れていても、体は覚えていた。〜母から息子へ繋ぐ、本物の絆〜
お腹の中にいた頃から、この栄養と一緒に育ってきた息子。 小さい頃は素直に飲んでいたのに、大学生になり、自分の世界を広げ、いつしか私の勧めるものには見向きもしなくなりました。 「自分の好きなプロテインがあるから」 そんな言葉を聞くたびに、 「あぁ、成長したんだな」 と思う反面、少し寂しさも感じていました😊 筋トレに励み、自分で選んだプロテインを飲む息子。 私は何も言わず、ただ見守っていました。 けれど、ハードなトレーニングのあと、 「筋肉痛がなかなか治らないんだよね…」 と話す姿を見るたび、心の中でそっと思っていました。 🌱「本物は、きっと体が覚えているよ」 と。 そして今日。 息子がふと私のフィジークを手に取りました。 「……お母さん、これ飲んでみようかな」 その一言を聞いた瞬間、胸がじんわり熱くなりました🥹✨ 息子はちゃんと見ていたのです。 🏰ディズニーランドで2日間遊び尽くしても元気な母の姿を。 🚶♀️年齢を重ねても軽やかに動ける体を。 🦵夜中に足がつって苦しんでいた私が、バイタライザーを飲んで楽になったと喜んでいたことを。 言
5月7日


バレーボール好きのシャク友からのうれしいメッセージ
「あの時、コインランドリーで私が『ウコン飲んでみない?』って声をかけたら、逆に『もっといいの知ってますよ!』って永野さんに言われてビックリしたわ!」 そんな話をしながら、先日のランチで大笑いしました。 その時は私が勧める立場だったのに、気づけばシャクリーの話を聞くことになり、 「それ気になる!もっと詳しく聞きたい!」 と、すぐに体験会の日程を決めたそうです(笑)。 そこからシャクリーを続けることになった彼女。 でも最初の頃は、 「永野さん、全然変わらないじゃん!」 と会うたびに言っていたそうです。 その度に私は、 「体は少しずつ作り替えられていくので、時間がかかるんですよ」 と、体の仕組みのお話をしていました。 今思えば、きっと何度も同じ話を聞かされていたと思います(笑)。 そして数年後。 彼女が嬉しそうに検査結果を持って来てくれました。 「永野さん、大変大変!見てよ!」 そう言いながら見せてくれた検査結果。 長年気になっていた数値に変化が見られたそうで、 「これブログに載せていいよ!」 と興奮気味に話してくれたことを今でも覚えています。...
2025年8月27日


☎️シャクリー仲間との温かい電話💛 〜80代のお母様とプロテインの話〜
先日、20年以上のお付き合いになるシャクリー仲間から電話をいただきました😊 私たちは親子でもなければ兄弟でもありません。 もちろん、昔からの親友というわけでもありません。 ただひとつ共通しているのは、 🌱 シャクリーを愛し、長年続けていること。 それだけなんです✨ それなのに電話がつながると、お互いの近況を報告し合い、家族のことを話し、気づけば時間を忘れて話が弾みます😊 改めて、 「シャクリーがつないでくれたご縁って、本当に不思議だなぁ」 と感じました🍀 👵今回の話題は80代の母たち 今回の電話では、お互いの80代になる母親の話が中心でした。 すると彼がこんな話をしてくれました。 💬 「うちは母と二人暮らしなんだけどね。 本当にプロテインに助けられてるんだよ。」 💪年齢を重ねるほど大切になる栄養 彼のお母様も80代。 年齢を重ねると、どうしても身体のあちこちに不調が出やすくなります。 そんな中で、 💬 「プロテインを飲んでいると、体調を崩した時やケガをした時も回復が早い気がするんだ。」 💬 「高齢になると、小さな不調が長引くだけ
2025年8月6日


「えっ、60歳になったの!?」
先日の帰省で、とっても嬉しい出来事がありました。 10歳年上の従姉妹のお姉さんに会った時のことです。 私の顔を見るなり、 「えっ、60歳になったの!?ほんとに〜!」 「こんなに綺麗な60歳がいるなんて、びっくりだよ!」 と言ってくれたんです。 思わず、 「そんなことないよ〜!」 と言いながらも、内心はニヤニヤ(笑)。 いくつになっても、そんなふうに言ってもらえるのは嬉しいものですね。 実は私が栄養を意識し始めた頃、永野さんからこんな話を聞いたことがあります。 「25歳若返ることがすごいんじゃなくて、25年後も今のクオリティを保てたら素晴らしいと思わない?」 その言葉がとても印象に残っています。 年齢を重ねることは止められません。 でも、 老化のスピードをゆるやかにすることはできるかもしれない。 お肌の変化だけではなく、 元気に歩けること、好きなことを楽しめること、自分の足で旅行に行けること。 そんな毎日の積み重ねこそ、本当の若さなのかもしれません。 そして、 「老化を先送りすることは、健康でいられる時間を延ばすことにつながる」 そんな考え方にも、
2025年6月3日


がんと宣告された時、私が最初に考えたこと
「がんです」 そう告げられた時、あなたならどうしますか? 私は胆管癌と診断された時、まず最初に 「栄養をしっかり整えたい」 と思いました。 なぜなら、それまでに見てきたものがあったからです。 乳がん治療中の友人は、抗がん剤の影響で髪が抜け、体重も減り、とてもつらそうでした。 一方で、分子栄養学のセミナーで出会った方々の中には、 膠原病やリウマチ、がんなどを経験しながらも、 「まず自分の体に必要な栄養を見直した」 と話し、驚くほど明るく元気に過ごしている方がたくさんいました。 その姿が私の心に残っていたのです。 栄養を整えることを選んだ理由 栄養療法を始める時、 必要な栄養の種類や量、そして時間がかかることを教わりました。 決して簡単なものではありません。 サプリメントの量も多く、 経済的な負担もありました。 それでも私は、 「今の自分の体をできるだけ良い状態にしたい」 という思いで続けました。 毎日の積み重ね 栄養を意識し始めてから、 検査で確認するたびに腫瘍の大きさに変化が見られました。 もちろん、それが栄養だけの結果だと証明することはできませ
2025年5月14日


旅行のお供
私は、孫たちや子どもたちと旅行やディズニーランドに行くとき、いつも必ず持っていくものがあります。それはシャクリーのフィジークとシャクリーのプレミアムマスク3D(3枚入)なんです。 3Dマスクは本当に便利です。フィジークはスポーツをする方が運動後に飲むものと聞いたことがありま...
2025年4月28日


大好きなとんかつと癌
一昨日、母の胆嚢癌ステージ3の5年後検査の結果が出ました。医師からは「とても元気になっていますよ。もう癌の健診検査はいりません。頑張りましたね」と言っていただき、とても嬉しく思いながら帰宅しました。 車中で、母がトンカツをどうしても食べたいと言ったので、レシチンを持参して家...
2025年4月26日


花粉症もやっつける
主人は花粉症がひどくて、室内に花を飾っただけで怒りだすし、外に洗濯物を干そうものなら「また花粉が!」と大騒ぎ!窓を開けるのも、まるで爆弾を投げ込むかのようです。でも、花粉症じゃない私はその気持ちが全く理解できず、逆に「そんなに大変なら、もっと苦しめばいいのに」とわざと外に洗...
2025年4月26日


何年越しの頭痛も
電話で話してたら、 『あのね、私、基礎栄養を食べ始めてもう5年目なんだけど…最近、頭痛が全然ないの!中学の時からずっと頭痛持ちだったのに、ほんと不思議だよね?まさかあれのおかげじゃないよね?』って 私(永野)は間髪入れずに「あれだから、あれで頭痛がないんだよ!」って言っちゃ...
2025年4月26日


続けて受けとった健康と若さ
今年、定年を迎え会社を退職しました。仕事が忙しかったため、これまでサークルにはあまり参加できませんでしたが、今は毎週休まず出られるようになりました。 今日、サークルで声をかけてくれた奥様に、「休まず出てくるようになりましたね」と言われ、本当に嬉しく思いました。私が「今年、定...
2025年4月21日


夫の抜け毛が気になっていたけれど…
ある日、夫の枕を見て驚きました。 枕にたくさんの抜け毛が付いていたのです。 年齢的なものもあるのかもしれませんが、毎日のように目に入るので少し心配になりました。 「もしかしたら、今使っているシャンプーやリンスが合っていないのかな?」 そんなことを考えるようになりました。 我が家では私や子どもたちが普段からアロマシューレのシャンプーとコンディショナーを使っていますが、抜け毛が気になることはありません。 そこで夫にも、 「一度使ってみたら?」 と勧めてみたのですが、なかなか乗り気になってくれませんでした。 そこである時、夫が使っていたリンスインシャンプーがなくなったタイミングで、新しい詰め替えを買わずに様子を見ることに。 「シャンプーがないよ」 と言われたので、 「明日買いに行くから、とりあえず私たちのを使ってみてね」 と伝えました。 すると、そのまま自然とアロマシューレを使うようになり、気づけば以前のシャンプーを買ってきてほしいと言わなくなっていたのです。 そして数週間後。 いつものように掃除をするため夫の部屋に入ると、ふと枕が目に入りました。 そ
2025年4月21日


頭痛前に私はシトルリン
神社散歩を楽しんだ帰りに、電車の時間をうっかり間違えてしまいました。慌てて駅までダッシュする羽目になったものの、なんとか電車には間に合いました。しかし、席に座った瞬間、頭が心臓のように痛くなってきて…。一緒にいた友人が心配そうにバックの中を探り、シトルリンを取り出して「これ...
2025年4月18日
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