子どもがインフルエンザに。でも改めて感じた「日頃の栄養」の大切さ
- 6月4日
- 読了時間: 2分
先日、子どもが発熱しました。
最初はそれほど高熱ではなかったので、病院では「風邪かな」と言われていました。
すると知り合いから、
「大丈夫?」
「これ試してみたら?」
と、心配のLINEが届きました。
本当にありがたいですね。
こういう時、
予防や健康管理の知識を持っている人が周りにいることの心強さを感じます。
我が家の健康管理は10月から始まる
実は我が家では、
風邪や体調管理を意識する季節になると、毎年早めに対策を始めています。
そのひとつが、家族みんなで続けている栄養習慣です。
以前は、
朝起きると
「喉が痛い」
と言うことがよくありました。
寝る時にマスクをしても、朝には外れていたりして、
そこから発熱につながることもありました。
でも栄養を意識するようになってからは、
以前ほど喉の不調を訴えることが少なくなったように感じています。
もちろん個人の感想ですが、このころ追加購入するニュートリフェロンキャンディーも
我が家にとっては心強い習慣のひとつです。
結局インフルエンザでした
翌日になると熱が上がり、
病院で検査をしたところインフルエンザと診断されました。
処方された薬を使用し、
しっかり休養を取った結果、
夜には熱も落ち着きました。
そして翌日。
本人はケロッとしていて、
「インフルエンザ余裕だった(笑)」
と笑っていました。
子どもの回復力には本当に驚かされます。
栄養は毎日の積み重ね
今回改めて感じたのは、
病気になった時だけ慌てて何かをするのではなく、
普段から体を整えておくことの大切さです。
十分な睡眠。
バランスの良い食事。
そして不足しがちな栄養を補うこと。
こうした毎日の積み重ねが、
体調管理の土台になるのだと思います。
もちろん、
病気にならない方法はありません。
でも、
病気と戦う体の力を支えるために、
日頃からできることはたくさんあります。
我が家が目指していること
私が目指しているのは、
病気になってから対処するだけではなく、
健康を維持できる体づくりです。
それは特別なことではなく、
毎日の食事や栄養習慣の積み重ね。
家族みんなが元気に過ごせる時間を増やしたい。
そんな思いで続けています。
今回の出来事を通して、
改めて「日々の栄養って大切だな」と感じたのでした。



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